音楽講師の資格取得・キャリアアップ

MUSIC QUALIFICATION

音楽講師の資格取得を目指す方に!

英国王立音楽検定(ABRSM)・ヤマハ音楽能力検定・ピアノ教師資格認定試験(JPTA)・音楽検定・楽譜検定などの

音楽の資格取得をめざす方に

中学校教員(第2種、第1種、専修)・高等学校教員(第1種、専修)

試験対策で困った経験はありませんか?

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ピアノなどの実技試験はもちろんのこと、音楽の基礎知識として「楽典」の項目にあるような内容を理解していますか?
その他、クラシック音楽の歴史的背景や、各楽器の歴史、作曲科家の独特のスタイルなど幅広い知識が必要になります。

CLASSIC ONLINEで各種試験対策を❗

資格試験で共通する出題される重要度の高い問題のパターンを把握しながら、インストラクターと一緒に準備を進めます。CLASSIC ONLINEでは、これまで生徒さんの資格試験の挑戦を指導してきた豊富な経験のあるインストラクターが、あなたの合格を完全マンツーマンで強力にサポート。

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過去問題などを繰り返し学習しながら、誤りがみつかった場合には、「何故、それが誤った解答なのか?」その理由を明確して迷いをなくしていきます。

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また、クラシックの様式をわかったうえで、「どうしたら、うつくしい演奏ができるのか?」「何故、そう弾かなくはおかしいのか?」など素朴で、どんなに小さな疑問にも丁寧にアドバイスを致します。

試験対策3つのポイント

 

POINT 1

一時的な知識や技術のためでなく
総合的な試験対策

POINT 2

クラシック音楽の様式を学び
理性的な演奏能力をつける

POINT 3

各種試験、合格実績

音楽講師に!演奏家に!

よくある質問

Q.過去に受けた試験の回答やわたしが持っている参考書や問題集へのアドバイスや添削をお願いできますか?

A.はい!担当のインストラクターにご相談ください。

過去に受けた資格試験などの問題への回答や市販の参考書や問題集にある課題にもお答えします。

 

Q.5線譜に書き込んだ解答などをみてもらうには、どうすればいいですか?

A.スマートフォン等で撮影して画像データを添付して送ってください。担当のインストラクターはそのデータを見ながら添削が可能です。または、郵送でCLASSIC ONLINEの事務局宛てまで解答用紙のコピーしたものをお送りください。

 

Q.海外へ留学することを目標にしています。

外国語の勉強も兼ねて試験対策をしたいのですが、どんな試験を受ければよいですか?一緒に外国語も勉強したいのですが。

A.英国王立音楽検定(ABRSM)がお勧めです。

外国語については、渡航先の言語を専門に指導してくれる個人の先生に習うか、外国語学校に行くのが一番よいと思います。

音楽留学のために必要な最低限度の外国語という認識で、日頃から慣れておくために、担当のインストラクターへの「質問」をメール活用して外国語で練習するのは、とてもよいチャレンジだと思います。

CLASSIC ONLINEに在籍する講師のほとんどは、留学経験があるため外国語でのアドバイスも可能です。ご希望の場合は、お尋ねください。

(*講師によって、外国語での学習のサポートはお受けできない場合もございます。)