受験生のご指導にもっと自信をつけませんか?

EXAMINATION PREPARATION

音楽高校、音楽大学、海外音楽大学をめざす生徒さんのご指導をプロがお手伝い!

日本の有名音楽高等学校、専修学校、音楽大学、大学院・海外の音楽専修学校、音楽大学、大学院などの

音楽学校の受験を目指す生徒さんのご指導にプロがアドバイス

音楽学校の受験対策のレッスンカリキュラムや指導法で困っていませんか?

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音楽学校によって試験内容の独特の出題パターンがあります。

まず「絶対に入学したい!」という学校の過去問題を取り寄せて、徹底的にリサーチしましょう。何度かトライして、自分なりに、その学校の試験の傾向を掴むことが第1のステップになります。

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受験というのは、自分の人生の生き方を決める選択肢の1つ。ですから自分で行動することがとても大切です。

「受験要綱を取り寄せる」「受験要綱を熟読する」「過去問題に挑戦してみる」…そして、その学校への想いが絶対の価値を置くならば、私たちは、はじめてお手伝いができます。

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「どこの学校へ行きたい!」という気持ちが決まったらなら、その学校の出題傾向をじっくり検討して過去問題に取り掛かりましょう!「傾向と対策」を担当のインストラクターと2人3脚で着実に進めていきます。

 

CLASSIC ONLINE わたしたち演奏家・講師が出来ること❗

難関校と言われる音楽学校へ生徒さんを合格させるには❓

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親でもなく、先生でもなく…

ココが大事!受験生本人の「覚悟」が大前提!

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私たちインストラクターが、これまで受験突破のために受験生と歩んできた経験と共に、教員として、講師として、小さな個人の音楽教室からでも、数々の日本や海外の有名校への合格を手にしてきたCLASSIC ONLINE推薦の優秀なインストラクターが、あなたの生徒さんの夢の実現を陰ながらお手伝いします。

 

「何が、苦手なのか?」「何を知らなければならないのか?」「どんな練習が必要か?」等、まずは生徒さん自身が自分を知ることが大切です。過去の問題集を繰り返し学ぶ中で、「どうして間違えたのか?わからなかったのか?」それが些細なミスであったとしても!?確信が持てない解答の結果ならば、生徒さんは丁寧に学習法を見直す必要があるでしょう。

 

私たちインストラクターは、あなたの生徒(受験生)の「苦手な課題」や「問題への対応力」を充分に考慮したうえで、一人一人の音楽的能力を最大限に伸ばしていけるように、ご指導のしかたをアドバイス致します。

 

是非、CLASSIC ONLINEのインストラクターと一緒に、受験生の夢の実現のために、大きな成果を出せるように頑張りましょう!

 

音楽受験対策3つのポイント

POINT 1

日本の音楽高校~音楽大学
海外の音楽大学・大学院に対応

POINT 2

実力派プロ講師による
音楽講師のための受験対策!指導法レッスン

POINT 3

日本と海外の音楽有名校・難関校
合格実績多数

よくある質問

Q. ほかのオンラインレッスンやリモートレッスンとの違いは何ですか?

A. CLASSIC ONLINEの音楽通信教育は、あらかじめ録画された「自宅での練習風景」や「実際のレッスンの現場」の録画データを送って貰うシステムになっています。その録画された内容に応じて、プロが添削・指導をおこないます。

音楽教室のような通常の対面のレッスンでは、決まった曜日や時間に通わなければいけませんが、そのような労力と時間の無駄をはぶくことができます。

また、通常のレッスンで聞き逃したことや忘れてしまった!というような場合、次のレッスンまで待たなければなりません。時間のロスや効率の悪さ、モチベーションが下がるということも発生します。

CLASSIC ONLINEでは、疑問に思ったことや忘れてしまったことをいつでも講師に尋ねられます。指導法の受講をされる先生一人一人の「受講カルテ」で指導履歴を確認できるため、弱点などを把握したうえで的確な指導を支援します。

 

 

Q.他の音楽通信教育との違いは何ですか?

A. よくある通信教育のスタイルでは、通常テキストが準備されており、毎月そのテキストの内容に沿って勉強を進めて、決められた課題を提出するようになっています。そのような学習システムも大変素晴らしいのですが、

CLASSIC ONLINEでは、よりパーソナルな指導を実践しています。指導者ならではのお悩みや指導上の困難を克服していけるように、先生方のご指導の状況に応じて、細やかに指導法のサポートを行っています。

 

Q.4年制大学などの総合大学教育課程の音楽科、短大の保育科の受験にも利用できますか?

A.はい、可能です。音校や音大受験と同様に、一般大学(音楽科)短大(保育科)への受験準備にも対応しています。過去の出題傾向を調べるところからスタートして、まず、音楽の基礎的な知識の習得や演奏するにあたってのキホンとなる技術などから準備をはじめます。

 

Q.いつごろから受験の準備をはじめるのが良いでしょうか?

A.早めに準備されることをお勧めします。今現在の演奏能力や知識の定着度合いなどによっても個人差があります。また、志望する学校の難易度も関係してきますので、まずは一度、無料のご相談をご利用ください。